防府で牛タンを食べるなら、迷わずにホルモン3連勝 本店へ

下関で牛たんと言えば「旨いものや廉」か「焼肉の廉」と言われていますが

防府市では間違いなくここ「ホルモン3連勝 本店」ですね。

以前のお店は、カウンターメインで奥行きの狭いカウンターに鎮座しているガスコンロに、目の前で肉を捌く店主の人柄に惚れて通っていました。

新しいお店に移転されてからも、お店は綺麗に広くなりましたが、店主ご夫妻の人柄にほっこりさせてもらえる焼肉屋さん

ここの牛たんは、食べ応え十分の厚さでありながら柔らかく程よい脂身で旨味がある。

今回初めて、別添えのネギ塩を注文してみたけど、このネギ塩のアクセントは最強アイテム(笑)

今まで美味しいと思っていたホルモン3連勝 本店の牛たんが更に倍増したよ

焼肉屋さんのキムチはそれぞれの個性があって旨いが、ここのキムチは焼肉にも合うし、ご飯にも合う。

そして、絶対に外せないのがお母さんが作ってくれる玉子スープ

味はしっかりしているが、まろやかな旨味と出汁加減。玉子のふわふわ感が堪らない一品である

勿論、赤身も充実

希少部位も旨いけど

ここのハラミは、ハラミでは無い(笑)

赤身に負けないポテンシャルで、価格もハイパフォーマンスを誇る

牛たんを愉しんだ後は、赤身とホルモンで攻める

肉々しい肉

もちろん、ご飯との相性は抜群だ!

店名にホルモンを名乗っているだけはある(笑)

処理が丁寧だから、旨味しか無い

お腹いっぱいのはずだか、いくらでも入るのは何故?(笑)

今夜も食べ過ぎたお腹を抱えながら… ご馳走様でした!

ホルモン3連勝 本店
[住所]山口県防府市天神1-6-30 コスモビル2階
[電話]0835-38-3100
[営業時間]17:00~22:30(ラストオーダー22:00)
[定休日]毎週火曜日・水曜日

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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは
デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。
アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由
インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。
消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果
「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。
