コープやまぐち60周年記念フェスタ!にヤスベェさんと一緒に愉しんできました!

3月30日(土)と31日(日)に富士商ドーム(旧きららドーム)で行われたコープやまぐちの60周年記念フェスタ!

山口県最大のプラットフォーム、組合員数も22万人近くいるだけあって

今回の6周年記念フェスタは入場者数も半端なかったです

今回は、山口県の人気パーソナリティ・ヤスベェさんと2021年の夏にコープやまぐちのグループ会社でもあるコープサービス株式会社さまのロゴマークとキャッチコピーを制作担当させて頂いたのがご縁でした。

コープサービスはコープやまぐちの組合員向けのサービスで、組合員以外の方はご利用いただけません。

コープサービスは生活協同組合コープやまぐち組合員の生活全般にわたるサービスに応えていくために生協の出資により設立された会社で、コープサービスはではコープやまぐちで取り扱っていない商品やくらしに役立つ様々なサービス(住宅リフォーム、ハウスクリーニング、新車購入応援、不用品買取、保険、チ ケット販売など)を提供し、組合員のくらしを応援しています。

更にその中の、住まいのサービスとして20社のパートナー企業と生協の住宅総合サービスとして「CO-OP住まい倶楽部」さまのロゴマークとキャッチコピーも制作担当させて頂きました。

そんなこともあり、おじさん二人は60周年記念フェスタ!で大はしゃぎです(笑)

きらら博、花博以来のドームです。

色々な企業さんや試食コーナーも充実していて、どこから攻めましょうか!

コープやまぐち・岡崎会長と記念撮影

そして、コープサービス株式会社・米原社長と記念撮影

お客さまが待ちに待っていた餅巻き大会!大盛り上がりでした

そして、しもマルでも大変お世話になったやまぐち県酪の西村さん!

店頭では買うことの出来ないイベント販売限定のそよ風カレー!

しっかりとヤスベェさんもお買い上げ頂きました!

広いドームで沢山の出店をあちらこちら動き回って、お腹もペコペコ(苦笑)

キッチンカーエリアには美味しそうなものばかり

全てしっかりと、ヤスベェさんにご馳走になってしまいました!

帰りには姫ちゃんにまでお土産を買って頂き、本当にお世話になりました。素晴らしいご縁に感謝です。

コープサービス株式会社
コープやまぐち
ムーブマン株式会社 代表取締役 大谷泰彦

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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは
デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。
アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由
インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。
消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果
「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。
